実際に行った人が語る「めがね橋(碓氷第三橋梁)」の心霊体験

めがね橋(碓氷第三橋梁)とは、群馬県安中市にある橋の心霊スポットです。

めがね橋(碓氷第三橋梁)で体験した驚愕の心霊体験談4件、衝撃の動画15本を公開中!この場所で語られる恐怖の真相とは?

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更新日:2026/09/23

めがね橋(碓氷第三橋梁)の地図

めがね橋(碓氷第三橋梁)は「〒379-0307 群馬県安中市松井田町坂本 中山道」にあります。詳しい場所はGoogleマップを参考にしてみてください。

※私有地に無断で入ると不法侵入になるのでご注意ください。建物や空き家は群馬県、または安中市が管理している場合があります。

周辺にある駅

めがね橋(碓氷第三橋梁)の3キロ圏内にある駅一覧です。

周辺に駅はありません。

めがね橋(碓氷第三橋梁)の心霊体験談

めがね橋(碓氷第三橋梁)で本当に起きた恐怖の体験談です。ただの怖い話とは違う実話ならではのリアルな恐怖を感じるはずです。

やばいめがね橋

めがね橋(碓氷第三橋梁)で起きた怖い話1話目

2026年09月23日に投稿されました

闇に蠢く煉瓦の記憶:碓氷峠・めがね橋の「真実と怪異」第一章:陽光の裏に隠された「血と涙の歴史」昼間のめがね橋(碓氷第三橋梁)は、豊かな自然に映える美しい赤レンガのアーチが観光客を魅了する、一見の価値ある歴史遺産だ。1892年(明治25年)に完成し、かつて高崎と軽井沢を結ぶ日本の大動脈として機能していたこの場所は、1997年の廃線後、遊歩道「アプトの道」として整備され、今では誰もが気軽に歩くことができる。しかし、この美しい建造物の基礎には、近代化の生贄となった者たちの「怨念」が深く染み込んでいる。当時の碓氷峠は、日本の鉄道史上、最も凄惨で過酷な難所だった。急勾配に線路を敷くため、わずか1年8ヶ月という異例の短期間で突貫工事が行われたのだ。動員された作業員は、主に過酷な労働を強いられた囚人や、行き場をなくした労働者たち。ダイナマイトによる爆破事故、度重なる落盤、そして山を這う疫病。当時の劣悪な環境下で、500人以上の死傷者を出したと言われている。さらに、当時の「人柱(ひとばしら)」の風習がこの橋にもあったのではないかという噂が絶えない。「工事の安全を祈願し、命を落とした労働者をそのままレンガの壁や土台に埋め込んだ」という都市伝説だ。それだけではない。鉄道が走っていた時代には、線路への飛び込み事故や、急勾配ゆえの列車事故が度々発生した。そして廃線となり、夜間に人の気配が完全に消えるようになってからは、その深い谷底へ向かって、自ら命を絶つために訪れる者が後を絶たなかった。「ここは、死者を惹きつける磁場がある」地元の人々がそう囁くのには、あまりにも十分すぎる背景があるのだ。第二章:めがね橋を呪う「怪異の数々」日が沈み、観光客が完全に立ち去ると、碓氷峠は灯りのない深い静寂と漆黒の闇に包まれる。夜のめがね橋、そしてその前後に連なるトンネル(隧道)群では、古くから以下のような怪異が繰り返し報告され、肝試しに訪れた者たちを恐怖のどん底に突き落としてきた。1. 誰もいないトンネルに響く「足音」と「声」めがね橋へと続くトンネル内は、昼間でもひんやりと冷たい空気が流れている。夜、ここを懐中電灯の明かりだけで歩いていると、自分のものとは明らかに違う足音が後ろからついてくるという。「ザッ、ザッ、ザッ……」軍靴、あるいは泥に濡れた藁草履のような重い足音だ。慌てて振り返っても誰もいない。しかし、前を向くと再び足音が響きだす。さらに耳を澄ますと、壁の向こうから「苦しい」「寒い」「置いていかないでくれ」という、大勢の男たちの地を這うような呻き声が聞こえてくるという。2. 無数の「顔」が写り込む心霊写真めがね橋を撮影すると、高確率で心霊写真が撮れると言われている。特に、レンガのアーチの隙間や、暗闇が広がるトンネルの奥に向けてカメラのシャッターを切ると、苦悶の表情を浮かべた人間の顔が、壁一面に無数に浮かび上がることがある。ある体験者は、撮影したスマートフォンの画面が突然バグを起こし、画面全体が「苦しむ男の顔」で埋め尽くされ、その後二度と電源が入らなくなったと語る。3. 谷底から伸びる「無数の手」橋の上から、はるか下を流れる川や道路を見下ろす行為は、夜間は絶対に避けるべきだとされている。暗闇に目を凝らしていると、橋のふもとの暗闇から、白い霧のようなものが立ち上ってくる。それはよく見ると、うねるように蠢く「人間の腕」の集まりであり、橋の上の人間を引きずり降ろそうと、じわじわと上へ向かって伸びてくるのだという。4. 存在しない「亡霊列車」1997年に廃線となり、レールも撤去されたはずのこの場所で、「ガタゴト……ガタゴト……」と重い電車の走る音や、汽笛のような鋭い音が響き渡ることがある。音が聞こえる方向を見ると、濃霧の向こうから、かつて国鉄時代に走っていた茶色い旧型客車が、窓から青白い顔をした乗客たちを乗せて静かに通り過ぎていくという。第三章:ある若者たちの狂気の一夜(詳細な体験談)これは、ある年の夏、軽い気持ちでめがね橋へ肝試しに訪れた4人の大学生(A、B、C、D)が遭遇した、極限の恐怖の記録である。深夜2時。霧が深く立ち込める碓氷峠の旧道に、彼らの車は停まった。車外に出ると、夏の夜だというのに、肌にまとわりつくような異常な寒気を感じた。「やっぱり帰らない?」霊感が強いという女子学生のCが、青ざめた顔で周囲を警戒していた。しかし、言い出しっぺのAは「ここまで来てそりゃないよ」と笑い、懐中電灯を片手に、めがね橋へと続く階段を上り始めた。階段を上りきると、闇の中に、巨大な黒い影としてめがね橋が横たわっていた。霧のせいで、数メートル先も見通せない。彼らは橋の上に立ち、周囲を探索し始めた。異変が起きたのは、橋のすぐ先にある「第5号トンネル」に足を踏み入れた時だった。トンネルに入って数十メートル進んだところで、最後尾を歩いていたDが、突然「あ、痛っ!」と声を上げた。見ると、Dの足元に小さな石が転がっている。誰かが悪戯で投げたような軌道だった。「おいA、石投げるなよ」「は? 俺、お前の前を歩いてるんだから投げられるわけないだろ」その瞬間、全員の懐中電灯が、まるで意志を持ったかのように一斉にチカチカと点滅し、そのまま完全に消灯した。本当の暗黒。目を開けているのか閉じているのかすら分からないほどの闇の中で、突然、トンネルの壁全体から「カチャ、カチャ、カチャ……」という奇妙な音が響き渡った。それは、ツルハシで岩を削るような、金属が石に当たる音だった。「うわあああ!」パニックになったAが走り出し、他の3人も必死でその後を追った。暗闇の中、手探りでトンネルを飛び出し、めがね橋の上へと逃げ戻る。幸いにも、橋の上に出ると懐中電灯の明かりが奇跡的に戻った。「はぁ、はぁ……何なんだよ今の……」息を荒くする彼らだったが、恐怖はそこで終わらなかった。「……ねえ、何かがついてきてる」Cがガタガタと震えながら、自分たちが飛び出してきたトンネルの入り口を指差した。懐中電灯の強い光をトンネルの奥に向ける。霧の向こうから、何かがこちらに向かって歩いてくるのが見えた。それは、一人や二人ではなかった。ボロボロの作業着を着た男、顔の半分が潰れた女、生気のない子供。数十人、いや、数え切れないほどの「人間ではないもの」の群れが、隙間なく押し寄せてくるのだ。彼らは一様に、床に足を擦り付けながら、信じられないほどのスピードでこちらに向かって突進してくる。「走れ!!」4人は無我夢中で橋を駆け抜け、車を停めた道路へと続く階段を転げ落ちるように下りた。車に飛び込み、Aが震える手でエンジンをかける。アクセルを強く踏み込み、急発進させた。「……バックミラー、見ない方がいい」助手席のBが、消え入るような声で呟いた。しかし、運転するAは反射的にバックミラーに目をやってしまった。車のテールランプの赤い光に照らされた、夜のめがね橋。そのレンガのアーチの頂上、柵もない危険なキャットウォーク(足場)の上に、数え切れないほどの黒い人影が、すき間なくびっしりと立ち並んでいた。そして彼らは全員、一斉に首を不自然な角度に傾けながら、猛スピードで去っていく彼らの車を、じっと見つめていたという。後日、彼らが乗っていた車の後部ガラスには、泥に汚れた小さな子供の手形と、大きな大人の手形が、外側から無数に押し付けられていたそうだ。第四章:めがね橋を訪れる者への「警告」もし、あなたがこの文章を読み、好奇心から夜のめがね橋を訪れようと考えているなら、以下のことを肝に銘じておかなければならない。「アプトの道」は夜間立ち入り禁止:夜間は街灯が一切なく、一歩間違えれば崖下への転落事故に繋がる非常に危険な場所である。絶対に霊をからかわないこと:ここで命を落とした者たちの無念は深く、生半可な気持ちで冷やかしに行けば、精神を病んだり、帰り道に交通事故に遭うなどの「呪い」が降りかかるとされている。連れて帰ってしまうリスク:めがね橋の霊は「寂しさ」から生者を求めている。肩が重くなる、家に帰ってから誰もいないはずの部屋から足音がする、といった現象が起きた場合、あなたは彼らに「気に入られて連れて帰ってきた」のかもしれない。歴史の闇、そして人々の無念がレンガの一つ一つに染み込んだ碓氷第三橋梁。そこは、夜が訪れるたびに、今も明治のあの過酷な時代へと時間を巻き戻し、死者たちが彷徨い続けているのである。これが僕が体験したこれが僕が体験した話です

丑三時昔の兵たちが

めがね橋(碓氷第三橋梁)で起きた怖い話2話目

2020年04月20日に投稿されました

私は見た事はないけど小さい兵隊達がこの橋を午前2時頃歩くと…聞いた事が有りますまた昔この橋の近くに車ごと焼身自殺して車だけ残っていた事が有りその怖い物見たさに夜その車を見て触った人達…皆死にました。私こその友人から聞いた話しです2台の車で興味本位で夜中見に行って…触ってしまった人達は帰り道トンネルで…普通では考えられない事故…車が操られる様にスピードも出して無いのに風でこの葉が舞うように車がトンネルでクルクルと…舞ったそうでトンネル出口で…車はペシャンコになったそうです乗っていた人達即死です後の私の友人達は助かり助かった2台目の車はその焼身自殺の車触らなかった人達亡くなった人達は触った…安易に心霊スポットは行かない方がいいと思います…

霧積温泉の心霊スポット

めがね橋(碓氷第三橋梁)で起きた怖い話3話目

2020年04月20日に投稿されました

この橋から先にある霧積温泉は100%出ます温泉に行く途中のトンネルやばいです15年前東京から面白半分で心霊スポット探検しに来た若者に女の子の霊が付き私は当時スーパーのパートで…その若者達がお弁当買ったのですが人数より1人分多くて若者達は真っ青でしたがやはり私には1人多くてでも居ないはずの子は昔のワンピースなのですこのスーパーに寄る前もファミリーレストランでも1つ多くお冷がと…6人が7人居るのです。昔その近くで女子大学生が乱暴され殺された事が有る事を母から聞いた事を思い出しました連れて来てしまったのかも知れないです。むやみに心霊スポットは行かない方がと思いますその時見た私にしか見えない女の子…意味ありげな笑い忘れられません若者達今も無事ならと…思います…

旧熊ノ平駅方面のトンネルにて

めがね橋(碓氷第三橋梁)で起きた怖い話4話目

2017年09月12日に投稿されました

めがね橋から、いくつかトンネルを通り、旧熊ノ平駅へ向かいました。

駅に辿り着くと、4人くらいの女性方がベンチに腰掛け、食事をされていました。慰霊碑に手を合わせ、変電所跡などを眺めて戻ることに。

めがね橋から旧熊ノ平駅に向かう最初のトンネル(500メートルくらいある)に差し掛かり、出口まで200メートルくらいまで着た時、男性のうめき声(?)のような「あー」とか「うー」という声が聞こえました。

変な人がいるのかと警戒、緊張しながらも歩き続けると、また同じような変な声が聞こえました。

そして、目の前にカメラのフラッシュのような光がバチッと走りました。よく、家で夜寝てるときにも瞼を閉じている間にフラッシュが起こることがあるのですか、とても怖かったです。

駅方面には先述した女性4人しかおらず、帰りに誰ともすれ違ってはおりません。声を出した人がいたとするならめがね橋からの入口方面と思われます。

トンネルを出るまで結局誰とも会いませんでしたが、付近に中年の男性1人と碓氷湖方面に行くトンネル付近に女性2人組がいらっしゃいましたが、その中年男性がイタズラ半分でトンネル内部に向かって変な声を出したのか、あるいは、変な声を出した人はすでに別の場所に移動されてしまっていたのか、それは分かりません。

同じような経験をされた方はいらっしゃいますでしょうか?

・めがね橋(碓氷第三橋梁) - 全国心霊マップ

↑全国心霊マップではめがね橋(碓氷第三橋梁)のウワサやレビューなどより詳しく紹介しています。

めがね橋(碓氷第三橋梁)の心スポ探索動画

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